株式会社明晃社
これまで数多くの Office Tool を提供してきた豊かなノウハウを基に
高度情報化社会における夢のあるコミュニケーションの担い手を目指して
さらにたゆみない挑戦を続けてまいります。

News 最新情報

2013.04.01 今年の桜は早くも葉桜が見え始めています。昨年に比べ開花は早かったようで、毎年思いどおりにいかないのが自然の摂理。桜に一喜一憂するのが日本人。被災地にこそ、「アベノミクス」効果が現れることを期待します。
2013.03.13 11日で丸2年となる「東日本大震災」やっと元気のきざしが見えてきた日本、復興の足取りも早くならんことを切に祈るばかりです。
2011.06.13 昨夏の猛暑は記憶に新しい。気象庁の予報では今年の夏は平年並みか、やや暑いというが、電力不足に対する節電が事業所環境を大きく変える。 効率的な節電対策の上、健康的な業務環境づくりと熱中症についての理解が大切だ。様々な工夫で猛暑を乗り切りたい。
2011.04.22 今に生きる私たちであれば、そんな世で過ごすのは難しいと考えがちですが、実はこの時代にも独特のセーフティーネットがあったのがそう江戸時代です。それは助け合いの精神です。庶民の多くが長屋住まい、薄い壁一枚で仕切られた生活空間はプライバシーがないも同然でした。その代わり長屋全体が家族のような関係となり、みんなで支え合って暮らしていたのです。病人がでれば空いた者が交替で世話をし、職にあぶれた若者がいれば仕事の紹介をする。不幸にも親を失い子供だけとなっても住人が親代わりとなり面倒をみました。現代は、これらの人情とは無縁と思われていましたが、3月の大震災で被災した方たちが助け合う姿を見て、まだまだ日本には人情が残っているのを感じました。この人情がある限り日本は大丈夫です。
2011.03.17 このたびの東日本大震災により被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げます。 犠牲になられた方々とご遺族の皆さまに謹んでお悔やみ申し上げます。一日も早い復旧をお祈り申し上げます。
2010.08.18 文房具の『クリップ』、一本の針金を3回折り曲げただけ。いつのまにか集まって来て、また誰かの所へ行ってしまう、所有者がはっきりしない珍しい文房具です。近頃は、手帳のアクセサリーやブックマークとしてまたイルカ・ゾウ・アヒルなどかわいいかたちをしたものまであります。社内のコミュニケーションの潤滑油に使ってみるのはいかがでしょうか。
2010.08.11 本は紙で読むか、デジタルで読むか。 電子書籍は道具だけが優れていても・・・書籍数15万冊、米国アマゾンは50万冊。しかし1冊の本で5日間1万ダウンロードを販売したそうです。
2010.08.11 7月の熱中症搬送が都内では前年の4倍の人数、夏物商戦に活気がでており、経済や社会にとって猛暑は決して悪くなはない。ビール、エアコン、うちわ、・・・
2010.07.01 夏祭り、イベントなどで大活躍 ⇒ 『うちわ』 オリジナルデザイン用テンプレートも用意しています。

時代の変化に敏感にチェンジ

私たちの技術は、多くのOfficeでで役立っています。たとえば、ゴム印の材料もそんな一つで、製品の特徴として自然に帰るという部分です。これはECOリサイクルが叫ばれている今日において、必須条件とされています。
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